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PS4ソフト 戦国死にゲーと言われてる仁王について

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仁王
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普段の暇つぶしにしているのは、もっぱら仁王です。

最初は全くその存在を知らかったのですが、発売2日前に友人からの誘いで購入することに。

戦国ダークファンタジーとのことであまり期待せずにスイッチをいれたのですが、まぁやってみるとすぐ死にます。

これでもかってくらい。

惨殺、落殺、水死、焼死、毒死その他諸々の理由えおきわで殺されていきます。

基本はアクションRPGなのですが、謎解き要素なども含みミッションクリアは困難を極めます。
レベルもあるのですが二回連続で<守護霊回収前>で死ぬと今までの苦労は一瞬で消える言うえげつないほどの死にゲーです。
舞台背景はちょうど織田信長、豊臣秀吉あたりが死んで徳川家康が天下泰平を目指してるあたりなのですが、歴史に全く詳しく無くてもストーリー自体がしっかりしているので物語への没入感は半端ないです。

操作自体に馴れたとしても戦国死にゲーの異名を持つこの仁王。

ザコ敵にすらやられることもしばしば。
最初に挑戦するのがサムライの道、それをクリアすると強者のみちが解放されます。

サムライの道は大体100レベル超えくらいでクリアできるのですが、強者の道の最終クリアレベル推奨が320。

全クリアのゲーム時間数が100時間超えの大ボリューム。
なんでこんなに殺されてるのにはまるのか?それはやってみないことには説明ができません。

皆さん一度コントローラーを持ってみてください。

手汗が尋常じゃないくらいでます。

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