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「趣味と実益を兼ねる」に相応しい趣味は料理

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料理が趣味です。

まあモノ作りが好きということと、それがわたしの場合は料理だったということです。

必要なものといえば、普通に家で暮らしていればキッチンは大小あれ、

あるでしょうから、あとはまな板、包丁、鍋、フライパンがあれば道具は最低限充分だと思います。

一人暮らしだったら100円均一でも全部揃いますし、

2人以上の家族を持つ家庭であって、キチンとした道具が欲しいのであっても、

ホームセンター等で1万円あれば上記の道具は充分良い物が揃えられると思います。

それは最低限の話しであと必要なのが調味料です。

これは普通にスーパーでも買い揃えられますし、

今では100円均一でも品揃えが多く、3,000円もあれば和、洋、中の調味料も最低限以上に充分揃えられます。

ここまで揃えてから調理が出来る段階まで来たと言えます。

まずは

「どんな料理を作りたいか」

です。

「この料理を食べたい」

でもいいのですが、それだと作らなくても

「食べに行けばいいじゃん」

となってしまうので、やはり

「何を作りたいか」

で考えることになります。

やはりうまい物を作ろうとすると素材にお金が掛けてしまうので、

まずは料理のレシピ本を見ながら簡単に出来るものをチョイスし、

料理に慣れることから始めれば、外食よりもお金は掛からないですし、

余計な添加物も省けますし、なにより

「趣味と実益を兼ねる」

にもなります。

慣れてくるとドンドンハードルが上がっていきますし、

楽しいですよ、料理。

是非おススメします。

料理は愛情ではなく作業だと思いますがそれはそれでいい

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