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バドミントン:時間が経つことを忘れてしまうほど羽を打ち合う快感

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バドミントン

去年秋ごろから会社の同僚と職場近くの体育館にあるバドミントンコートを借りてバドミントンをするようになりました。

小さなころにバドミントンを遊びでしたことはありましたが、真剣にした記憶はほとんどありませんでした。

同僚の中に大学でバドミントン部に所属していた方がおり、その方の旗振りでバドミントンをみんなですることになりました。

バドミントンのラケットはホームセンターなどに売っている一般の安いものを買いました。

経験者と一緒にバドミントンをして気づいたことはただただ羽を打ち合うのではなく相手の動きや次にどこに打つのか、ダブルスの場合はお互いの位置を確認しつつ相手に隙を与えないよう常に気を付けるなどかなり頭を使うスポーツだと分かりました。

また腕が筋肉痛になるだけでなく、下半身もかなり使うのでとても良い運動だと気づきました。

ネット付近での緩い羽根を拾ったり、相手のスマッシュに素早く反応したり相手がどこに打つのかコースを頭が勝手に予測して常に動いているので気づいた時には下半身がかなり披露しています。

頭も使い戦略を組みながら戦うことがとても楽しく、またお金もそれほどかからないのでお財布にも優しく本当におススメのスポーツです。

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